淡路島3000坪の山を開拓するクラウドファンディング❗️みんなで応援しませんか😊
今、淡路島の未来に期待を持てるクラウドファンディングがスタートしています。
正直、僕が思っていたよりも、ややスタートダッシュが伸び悩んでいて。
みんな知らないんだろうなぁ〜と、思ったので、広報させてください。
端的にいうと、すごく広い山を開拓しようとしています。
そこに、野外で演奏できる音楽ステージを作ったり、ツリーハウス図書館を作ったり、
農業体験ができる施設を作りたい!というプロジェクトです。
僕なんて、思考回路が単純にできているんで。
この3枚の絵を見ただけで、応援したくなる😁
淡路島って、海と山がすごく近くて。
それがとっても魅力だと思うんですけど、海のように気軽に行ける山の遊び場が少ないと思いませんか。
この山を開拓するプロジェクトは、淡路島に住む僕らの未来をワクワクに導いてくれると思います。
特に、子供に自然に触れてほしい!という想いがプロジェクトの中心にあるので、子育て世代の方は期待してほしいです。
新型コロナが収まったら、また友人家族が淡路島に遊びに来てくれたりすると思いますが、僕はそんな時に家族ぐるみで遊びに行きたいと思っています。
ツリーハウスの図書館、ワクワクしませんか。
森の中で、音楽聴きたくないですか。
子供たちが笑顔で遊びまわっている姿が目に浮かびませんか。
淡路島に住んでいる方、これから移住したいと思っている方、未来の淡路島に一口応援してみませんか。
クラウドファンディング開始から10日くらいが経過して、達成率が10%ちょっと。
支援者は17人。
淡路島には13万人が住んでいます。
少し酔っていますので、正直に書きますが、僕は少し悲しいです。
淡路島には「助け合いの文化」があると思っています。
逆に、これからの時代、その文化がないコミュニティに未来はないと思っています。
もちろん、何でもかんでも支援すればいいとは思っていません。個人の自由ですし。
でも、このままの状態で終わってしまうのは、いろんな人たちの挑戦を歓迎してきた淡路島らしくないんじゃないかなと。
山の所有者は、淡路市で地域おこし協力隊をしていた福山さんです。
島の食卓などのイベントがあれば、率先して駐車場の誘導係をしてくれたりする、みんなお世話になっている方です。
福山さんの想いも、クラウドファンディングのページに書いてあります。
ぶっちゃけ詳細は読んでいませんが、要約すれば「子供たちのために」でしょう。そういう人です。
プロジェクトに関わっている他の方のメッセージもありましたので、ぜひ読んでみてください。(僕は読んでないけど…)
みんなの少しの気持ちで、淡路島の未来が明るくなると思うんです。
当サイト「淡路島に移住してから」では、これからも淡路島の魅力を発信していきます。応援よろしくお願します🙌
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